平成30年1月 松本教会長のことば

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    新年、明けましておめでとうございます。

    本年もどうぞよろしくお願い致します。

     

    昨年は大阪普門館落成40周年の年にあたり、あらためて“普門”の精神に立ち返って精進させて頂く再スタートの年でございました。皆さまのご精進のおかげさまで、数々の功徳を頂戴することができました。

    今年は、教団創立80周年という節目の年であります。佼成会では20年ごとのテーマがあります。昨年までは「一人ひとりの心田を耕す佼成会」を総合目標に精進して参りました。本年80周年から100周年までは、「惜しみなくつながる〜菩薩を育てる苗代となる〜」というマザープログラム(母型・ここから産み出し、ともに歩み出す土台、迷い分からなくなったら戻る港)を頂戴しました。それを受け、大阪教会では今年のメインテーマを以下のようにさせて頂きました。

     

    平成30年次 大阪教会メインテーマ

     <縁起を観じて自在に生きる>

       ・勇気を持って、自分の境界をこえてみよう

       ・私らしく主体的な“発”を創造しよう

       ・仏さまを観じ、実感しよう

     

    教団創立80周年の節目を迎えました。100周年に向けての新たなるスタートの年です。

    「惜しみなくつながる〜菩薩を育てる苗代となる〜」に方向性を合わせ、“自発的”“主体的”“創造的”に多くの方と縁を結んでまいりましょう。

     来年は大阪教会発足55周年を迎えます。本年も心一つに大志を持って前進いたします。

     

    上記のメインテーマに沿って、皆さまと共に精進して参りたいと存じます。

     本年のスタートにあたり、1月号の『佼成』で会長先生から「明るく、朗らかに」とご法話を頂きました。私たち会員に、この1年をそのように過ごしてもらいたいという会長先生の親心を感じずにはいられません。そして、そのように過ごすには、まず自らが太陽のように明るく朗らかに、人を和ませ、喜ばせることが大切だと教えてくださいました。しかし、それは難しいことです。そこで、仏教の自灯明・法灯明を示され、自らが灯となり明るく朗らかに生きるための「芯」と「油」についてお説きくださいます。

    それは、「自分を含むすべての人がかけがえのない命を、いま・ここに・自ら生きているという揺るぎない信念」と「いま命あることへの感謝」ということです。そして、それをわかりやすく、小沢道雄師の逸話を通して具体的にご教示くださいました。

     「人と比べるから、そして足を切断する以前と比べるから苦しむ。今日生まれたことにしよう『本日ただいま誕生』だ!」という受け止め方、さらに、「いつもにこにこしていよう」「ありがとうと必ず感謝しよう」という心がけが、まさに「芯」であり、「油」となって小沢師に温顔の仏道人生をもたらせたというものです。

     私たちも、「かけがえのない命をいま・ここに頂いている。その命の本質は仏性であり、刻一刻と変化し、常に仏に向かって新しく生まれ変わっている。仏になる修行のために頂戴している命なのだ。」と“法”を灯明として、「自分を成仏に導けるのは自身でしかない。そのための命を頂いていることに感謝し、自ら実践していこう。」と“自”を灯明とし、明るく朗らかな一年を過ごさせて頂きたいものです。

     さらに、最後に「ほんとうの明るさ、朗らかさは、苦悩を突き抜けた先にある」「苦悩を突破するには志をもつことが大切」と教えて下さっております。「志」とは「十」の下に「一」があり、その下に「心」と書きます。十はさまざまな思わく、欲望・煩悩のことであり、それにとらわれずに心を一つにまとめ、一つに向かわせるという意味があるそうです。

     私たちも今年一年、会長先生のご指導の通り、自灯明・法灯明を胸に、「志」と「自らを新たにする」という清新な心意気をもって、精進して参りましょう。   合掌


    平成30年1月 会長先生法話

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      ※1月10日ご命日式典にて大阪教会松本教会長より教団月刊誌「佼成」1月号会長法話にて今月の信仰生活の指針を頂きます。

      「会長法話」    

      明るく、朗らかに    庭野日鑛 立正佼成会会長

      自らを灯として

       元日の朝を「元旦」といいますが、「旦」とは、ご承知のように地平線から太陽があらわれ出た姿をかたどった文字です。元朝の日の清清しい輝きを受けて、新年を迎えた私たちの身心はいきいきと発動し、一年が始まります。さて、そうしてはじまる一年を、みなさんはどのように歩んでいきたいと願っているでしょうか。それぞれに思うところ、期するものがあると思いますが、だれにも共通するのは、一年をとおして明るく、朗らかにすごしたいという願いでしょう。そうであれば、ぜひ忘れずにいたいことがあります。それは、私たちに生きるエネルギーを与えてくれる太陽のように、まずは自ら明るく朗らかになって、人を和ませ、喜ばせることです。ときには人に励まされ、他の人の明るさに癒されることもあるでしょうが、自ら明るく朗らかに生きる ――それが大切だと思います。ただ、「生まれつき陽気なひとでない限り、それは難しい」と諦め、ため息をつく人がいそうです。しかし、諦めることはありません。仏教では、自灯明・法灯明と教えています。自灯明は「自らを灯として生きる」ということですが、それは「何にも左右されない確固たる生き方の芯がある」ということです。そしてその「芯」となるのは、自分を含むすべての人が、かけがえのない命を、いま・ここに・自ら生きているという揺るぎない「信念」で、いま命あることへの「感謝」が、芯を明るく灯しつづけるのに必要な「油」といえるのではないでしょうか。

      法をよりどころに

      「足無し禅師」と呼ばれた禅僧がおられます。昭和二十年、二十五歳のときに朝鮮半島で敗戦を迎え、抑留先のシベリアで両足に凍傷を負って両膝から下を切断した方です。不自由な体で日本に帰るまでの艱難辛苦と、二十六歳で帰国してからの苦悩は、私たちの想像を絶するものだと思います。ところが二十七歳のとき、その方、小沢道雄師は「ひらめきに似た心の光」を得たといいます。「そうか、人と比べるから苦しむのだ」――そして師は、思いを定めるのです。「比べる心のもとは二十七年前に生まれたということだ。二十七年前に生まれたことはやめにして、両足を切断したまま、きょう生まれたことにしよう。きょう生まれた者には一切がまっさらなのだ。本日ただいま誕生だ!」その日以来、「本日ただいま誕生」の言葉を胸に、「いつもにこやかにしていよう」「ありがとうと、必ず感謝しよう」を心がけて、温顔の仏道人生を歩まれたということです。明るく、朗らかに生きるというとき、陽気な性格や環境に恵まれていても、いなくても、要は何を心の芯に据えるかが大事で、私たち仏教徒にとっては、それが仏法(ご法)であることを、この小沢師が明快に示してくださっているのではないでしょうか。そしてこれが、法を灯として生きる―――法灯明でありましょう。また見方を変えれば、ほんとうの明るさ、朗らかさは、苦悩を突き抜けた先にあるともいえますが、苦悩を突破するには、先に述べた「生き方の芯」とともに、さまざまな思わくにとらわれないで心を一つに向かわせる「志」をもつことが大切です。俳人の高浜虚子が、新年に当たって「年改まり人改まり行くのみぞ」という力強い一句をのこしています。この句のごとく、一人ひとりが「自らを新たにする」という清新な心意気をもって、明るく朗らかに一年をすごしていこうではありませんか。

       


      平成30年1月 大阪教会主要行事

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        1日(月)6:30〜 元旦参り 年頭誓願文奏上

                   新年挨拶(松本教会長)

        4日(木)9:00〜 開祖さまご命日

        7日(日)9:00〜 御親教 〜本部よりインターネット中継〜

        10日(水)9:00〜 脇祖さまご命日・年頭法話拝読

        15日(月)9:00〜 釈迦牟尼仏ご命日

                    辞令交付並びに修了証授与

        20日(土)〜26日(金)6:00〜 寒修行 

        ※家庭修養日:6日(土)・16日(火)・26日(金)

         館内整備日:27日(土)

         自由参拝日:2日(火)〜5日(金)


        平成29年 一食地域貢献プロジェクト 贈呈式

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          「一食地域貢献プロジェクト2017」大阪教会委員会

          〇平成29年12月10日(日) 950分〜11

          〇大阪教会2階法座席

          このプロジェクトは、私たちが「一食を捧げる運動」を実践して献金したお金が、身近なところでも役立っている、ということを実感してもらおうと始められたものです。そして、より一層一食運動を実践していこう、広めていこうという意識を高め、あったかい地域づくりに貢献していこう、ということを目的としています。これらの目的のもと、大阪教会では、松本教会長を委員長として9名の委員会を立ち上げ、合計7回の委員会を開催してきました。支援先を決めるにあたっては、委員会として大切にしたい点を決めさせていただきました。それは、「いかなる環境にある赤ちゃん・子どもであっても、安心・安全に生活することができ、教育を受けることができ、いのちを輝かせることができる社会を実現する」というものです。委員会では、それらの点にふさわしい3つの団体を支援先として決定し、それらの団体の方とお会いさせていただいて、一食運動と本プロジェクトの趣旨を説明させていただきました。皆さん快く私たちの支援をお受け下さり、本日の贈呈式を迎えることがました。

          ◎司会:小林青年教務員 主旨説明:村山渉外部長 贈呈者:寄青年部長 介添:橋本支部長

           

           

           

           

           

           

           

          ◎「海の子学園」港区:紹介者 辻支部長

           

           

           

           

           

           

           

          ◎「聖家族の家」東住吉区:紹介者 中野男子部長

           

           

           

           

           

           

           

          ◎「こうのとりのゆりかごIN関西」箕面市:紹介者 原田女子部長

           

           

           

           

           

           

           

           

           


           

           

           

           

           

           

           

           

           


           


          平成30年 節分会

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            節分会

            〇平成3023日(土) 

             午前9001200

            〇大阪教会2階法座席

            節分とは、季節の変わり目のことで、立春、立夏、立秋、立冬の前日をいいます。特に、立春の前日は冬から春への変わり目にもなるため、「節分会」の行事が行われてきました。季節の変わり目には、邪気が生ずると考えられ、それを追い払うために豆をまいたりします。節分会は「心を切り替え、精進の決意を新たにする日」でもあります。

            ※当日は、厄年にあたる男性による豆まきが行われます。


            まぼろしのご朱印

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              大阪教会重点施策(四方サンガ布教・普門プロジェクトの推進)の一環として、会員をはじめ多くの市民の皆様にさらなる魅力を実感していただける大阪普門館にしていくため、毎月1日・15日の御命日の12時から13時30分の間、参拝の記念に『御朱印』をお授けいたしております。

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               


               


              平成29年12月 松本教会長のことば

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                 今年も1年の締めくくりの月、12月を迎えました。佼成会では、新しい年の準備をする月とされ、12月1日より新年次が始まります。12月は締めくくりとしても新年の準備としても大切な月と言えましょう。また、本年12月より教団創立80周年の記念すべき年がスタートし、100周年に向けての新たな歩みがはじまるのです。その重要な月に、会長先生より「『型』を身につける」というテーマでご法話を頂戴しました。会長先生は、平成30年次の方針の最後に「この記念すべき年に当たり、教団創立100周年に向けて、一人ひとりが、創造的な歩みを進める確たる志を持って、そのご恩に報いてまいりたいと思います。」とお示しくださいました。創造性は変化を伴って、新しいものが生み出されていきますが、スタートのときだからこそ「型を忘れてはいけない」とご指導くださっているのです。なぜ、「型」を身につけることが大切なのでしょうか。私たちは普段、「心を正しくすることによって行動を変えていきましょう。」とご指導いただきますが、一方で「行動を正すことによって心が変化していく」ともいえるのです。この行動を「型」として身につけることによって、思いやりや慈しみを体現し、日々実践することで、私たちは慈悲の心をさらに深く胸に刻み付けていけると会長先生はご指導くださいました。では、私たち信仰者にとっての「型」とは、具体的に何を実践することなのでしょうか。それは「基本信行」に他なりません。『佼成教学』の「基本信行とは(P46)」には、「信仰を深めるための基本となる行を基本信行といいます。“基本”とは、仏教徒としての「型」を身につけることです。仏法を学ぶこと、仏の前に額づくこと、そしてすべての仏性を礼拝することは、仏教徒の基本姿勢といえます」と示されています。つまり、ご法の習学、朝夕のご供養、導き・手どり・法座という「型」を身につけていれば、たとえ少々、心が乱れても、すぐに思いやりや慈しみの心に立ち返れるのです。会長先生は、「『型』は『方便』ともいえますが、しかしそれは即、思いやりや慈しみという『真実』に直結するものです」とご指導くださいました。私たちは、方便がないと変化することはできません。80周年がスタートする今月、基本に立ち返り、今一度しっかりと基本信行を身につけてまいりましょう。

                 また会長先生は、思いやりや慈しみの心を反映した「型」は、個性に従って多様であるのが自然であると教えてくださいました。一方で、自分勝手な「型」は、「型」とはいえないともお示しくださいました。例えば、ご供養をさせていただくときは正座が基本だけれども、膝が痛くて正座できない人は、椅子に座ってもよい。ただ、だからといって「ご供養をしない」という自分勝手な「型」は型とはいえないということでありましょう。つまり、自分勝手な「型」をつくらずに、「自分の思い通りにしたい」というわがままな心を抑えるために「型」があるということ。そして、「型どおり」にさせていただくことによって、自分の都合を大切にしがちな私たちが、無理なく「無我」になれる瞬間でもあると受け取ることが大切であると教えていただいているのです。どんなに時代が変わっても、様々な変化があっても基本を大切にし、基本信行を続けていけば、仏さまのような慈しみ深い人になれるという「幸せの方程式」を80年の歴史の中で私たちはいただいてきました。

                 平成31年は、大阪教会は発足55周年を迎えます。諸先輩方への感謝の気持ちを忘れず、教団創立100周年に向けて、みなさまと共に心一つにコツコツと精進して参りたいと存じます。合掌


                平成29年12月 会長先生法話

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                  ※12月1日朔日参り(布薩の日)式典にて大阪教会:松本教会長より教団月刊誌「佼成12月号会長法話」にて今月の信仰生活の指針を頂きます。

                  会長法話    

                  「型」を身につける  庭野日鑛 立正佼成会会長

                  「型」は方便

                  柔道や剣道などのスポーツ、また芸術や芸能の道で、手本となる体勢や動作のことを「型」といいます。ただ、そのような世界に限らず、私たちの日常生活における身近な所作にも「型」というものがある、と私は受けとめています。たとえば、約束した時間を守る、朝、家族に「おはよう」のあいさつをする、はきものをそろえる、呼ばれたら「はい」の返事をする所作を「型」として身につけ、日々実践することが大切だと思うのです。ちなみに「所作」とは、仏教で「身と言葉と心の三つのはたらきの現われ」をさします。つまり私たちは、行ないや言葉をとおしてなんらかの心を表現しているわけです。

                   では、その心とは何か。どのような心を「型」として身につけることが大切なのか―――結論を先にいえば、思いやりや慈しみの心にほかなりません。思いやりや慈しみを体現し、それを「型」として日々実践することによって、私たちは慈悲の心をさらに深く胸に刻みつけていくのです。生活のスタイルやリズムという意味では、仏道を歩む私たちにとって合掌・礼拝や朝夕の読経供養も大切な「型」の一つです。そうした実践も、思いやりや感謝の気持ちを身で示しつつ、そのことをとおして「常に思いやりと感謝の心で生きる自分」になる、日々の大切な精進なのです。「型」を身につけていければ、たとえ少々、心が乱れても、すぐに思いやりや慈しみの心に立ち返れます。その意味では「型」は「方便」ともいえますが、しかしそれは即、思いやりや慈しみという「真実」に直結するものです。

                  「型」は無我の実践

                   思いやりや慈悲の心が、日常生活での「型」の根底をなすとすると、その現われとしての所作・行ないに「これでなければならない」といった決まりはなさそうです。この世に一人として同じ人はいないのですから、思いやりや慈しみの心を反映した「型」も、個性に従って多様であるのが自然といえるでしょう。また、読経供養は正座が基本といわれても、膝が痛くて正座ができない人もいます。それは「型」を外れる所作かといえば、そうではないはずです。仏教に「一即多・多即一」という言葉がありますが、根底となる思いや願いを忘れないことが肝心なのです。その意味では、仮に個性の数だけ「型」があるとしても、自分勝手な「型」は、「型」とはいいません。むしろ、「自分の思い通りにしたい」というわがままな心を抑えるために「型」があるといえるのです。家族でも知りあいでも、何かのはずみで、顔も見たくない、口もききたくないというときがあると思います。その気持ちのまま朝、行き合ったならば、つっけんどんな態度をしてお互いに不愉快になります。ところが、合掌・礼拝や「おはよう」のあいさつを「型」として身につけていると、「顔も見たくない」という「我」が、その「型」によってとり払われて、自然に「無我」の状態になれます。そのあいさつが調和をとり戻す一歩となり、またあいさつをした人の心は、しないよりもずっと穏やかであるはずです。「型どおり」と聞くと、変化や工夫がないように思いますが、「型」に従って「そのようにしなさい」と、いわば問答無用で実践する機会は、自分の都合を大切にしがちな私たちが、無理なく「無我」になれる瞬間でもあるのです。

                   本会の法座や読経供養、あるいは「まず人さま」の実践も、それをつづければ仏さまのような慈しみ深い人になれるという「幸せの方程式」として、本会の歴史を支えてきた大切な「型」であると思います。

                   

                   

                   

                   


                  平成29年12月 大阪教会主要行事

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                    1日(金)9:00〜 お朔日参り 布薩の日

                                         (夜間担当:青年部)

                    4日(月)9:00〜 開祖さまご命日・『常住此説法』

                    8日(金)9:00〜 成道会〜本部よりインターネット中継〜

                               大阪教会:退任新任挨拶

                    10日(日)9:00〜 脇祖さまご命日

                                一食地域貢献プロジェクト

                    15日(金)9:00〜 釈迦牟尼仏ご命日

                                資格授与並びに修了証授与

                    ※家庭修養日:6日(水)・16日(土)・26日(火)

                     館内整備日:29日(金)・30日(土)

                     自由参拝日:31日(日)〜1月5日(金)


                    平成29年 生誕文化祭

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                      開祖さま生誕文化祭

                      開祖さまのご生誕をお祝いするとともに、開祖さまのご因縁をかみしめ、「報恩感謝」と新たなる「誓願」をさせていただき、会員のまごころの力作を展示しました。

                      ※展示品:写真・書道・絵画・手芸 その他多数

                      〇平成29年11月1日〜15日

                      〇大阪教会7階中央ロビー

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       



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