大阪教会「盂蘭盆会」の案内

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    ●810日(月・祝)、大阪教会「盂蘭盆会」ライブ中継をご覧になれる方は、以下のアドレスにつなげて見てください。
     https://youtu.be/SDzjBhefcNQ

    ※午前830分より配信が始まり、午前9時より開式いたします。
    なお、810日は終日休館日です。参拝できません


     


    令和二年8月 会長先生法話

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      会長法話 

       

      むだなものはない

       

             庭野日鑛 立正佼成会会長

       

      「仏 に 帰 る」た め の 精 進

       

       先日、ある方から「仏になるためには、どんな実践や工夫をすればいいのでしょうか」と尋ねられました。仏教を「仏になるための教え」と説明することがあるので、そのためには何をしたらいいのか、という問いかけです。

       

       しかし、法華経の「如来寿量品」をよく味わうと、どうやら私たちは、仏になるために精進するわけではないようです。そこで、私の理解の範囲でこうお話ししました。

       

      「仏になるというのは、『悟りを得る』ことを指すのかもしれませんが、その意味でいえば、私たちはすでに悟っている、と教えられてあります。ですから、仏になるために修行を、工夫をするというよりも、悟ったあとの精進をしている、それがいまの私たちの日常生活といえるかもしれません」と。では、なぜ精進をつづけるのかといえば、私たちがときどき自分の本質を忘れてしまうからです。悟っている「ほんとうの自分」に帰るための精進、それが日常の信仰生活なのです。

       

       いろいろな悩みや苦しみに出合う人生ですが、私たちはすでに悟っているのですから、その自分(自己)を信じ、また人さま(※他己)を信じて、ともに精進することによって、この世界がそのまま「寂光土」となることを教えていただいているのです。そのような仏の教えと出会い、命の尊さを自覚させていただけばこそ、文字どおり有り難い日々をすごせるのですが、残念なことにその幸せな自分を、私たちはときどき忘れては、苦しんでいるのです。

       

      自 分 の こ と の よ う に

       

       ところで「如来寿量品」には、「如来の演ぶる所の経典は、皆衆生を度脱せんが為なり」(仏の教えはすべて、人びとを迷いの世界から救うためのものです)とあります。

       

       度脱とか迷いの世界から救うというと難しい印象ですが、要するに、いつでも心から、幸せだ、うれしい、楽しいといえる人間になるということです。そして私たちは、自分の本質を忘れなければ、その幸せを実感できるのです。

       

       そこで、仏はさまざまなかたちで、あるいはものごとをとおして、私たちが迷いの世界から離れるヒントを与えてくれています。万億の方便と経文にあるように、聖人や賢人の教えだけでなく、いいことも悪いことも含めたこの世のあらゆるできごとが、「ほんとうの自分」に帰って幸せを味わうためのヒント、縁になるということです。

       

       人によっては、ケガや病気によってほんとうの自分に気づくかもしれませんし、人の痛みが理解できるようになって初めて、慈悲の心が呼び覚まされる人があるかもしれません。また、人の幸せを見てわがことのようにうれしくなったり、感動の涙がこぼれたりしたら、それは自分の仏性が現れているからでしょう。

       

       仏は、すべての人が救われるように、幸せになるようにと願われていますが、私たちが人の悲しみや喜びを自分のこととして受けとめていくと、その仏の願いが自分の心に根づいていることに思い至るのです。

       

       新型コロナウイルスの感染拡大など、世界に広がる現象も、私たち一人ひとりにいろいろなことを教えてくれます。私たちが、自分のこととして受けとめ、学べば、この世にむだなものごとは何一つなく、その一つ一つが「ほんとうの自分」、すなわち仏に帰る縁となるのです。

       

       余談ですが、遠い国の人のことを自分に重ねて思い、世界じゅうの人の幸せを祈る人たちは、みんな願いを一つにする仲間、いわば世界サンガの一員といえます。

       

       自他の仏性を信じる私たちの「信心」、つまり信仰が、世界にほんとうの幸せを広げる原点となるでしょう。

       

       

      ※他己

      他の人やいっさいの存在のこと――自他一如と見れば、自分以外のすべてが「自己」と一体の「他己」といえる

       


      令和二年8月 大阪教会主要行事

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        〇8月1日・4日・10日・15日

        教団ホームページで視聴、本部役職者の導師、ご挨拶

         

        8月10日(月・祝) 大阪教会「盂蘭盆会」

         ・各家庭で実施してください

         ・教会からはライブ配信をする予定です

         

        〇聖壇は午前10時から午後1時迄開帳

        ※大規模集会行事(教団行事、ご命日、各種行事)、道場当番、戒名当番修行、宿直当番修行、しばらく休止(全国共通)、教会での教育は中止

         

        〇休館日 8月6日・10〜14日・16日・17日・21日・26日・27日


        令和二年 東教会長のことば(7月25日号)

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          725日号

           

          大阪教会のみなさま (*^^*)“ごきげんよう”

           

           715日本部の「盂蘭盆会」はご覧になられましたか?

          会長先生がライブ中継にご登壇され、親しくご法話を下さいました。久しぶりに生の声を拝聴された皆さんから、「故郷に帰ったみたいで大安心になりました」とお便りが届きました。

           会長先生はご法話で回向文を引用されて、祖霊に慰霊の誠を尽くす法会を機会にして“今、ここにある感謝”を深めてほしいとお話し下さいました。当日の様子を今も視聴できます。是非ご覧下さい。(大聖堂ライブ配信⇒盂蘭盆会 https://www.kosei-kai.or.jp/guru_greeting/

           

           今月号のご法話で「信心の母にしたがふ盆会かな」という一文が紹介されています。拝読して子供の頃を思い出しました。母に連れられてお墓の掃除に行き、道々にご先祖様のことを教えてもらいました。そのあと、無縁のお墓にも「みんなの仏様だよ」と手を合わすことも教えられました。分け隔てなく供養することを通じて、まわりに感謝する心を学ぶ機会をつくってくれたのかもしれません。

           

           さらに「いまはまさに、自分の信仰のありようをふり返り」という一文を拝読して、感染拡大が続く“今”だからこそ<即是道場>が大事だと強く感じました。自分自身が信仰をもとうと思ったきっかけ、信仰を深められた経緯や経験、そのなかで感じたたくさんの“お蔭さま”…。“つまずく石も縁の端(はし)”とは言いますが、必要あってさまざまなことが起こり、今に至っています。在家仏教徒として自分のいる所が全て「仏心」を身に付ける(思い出す?)道場―そのように意識して、あらためて今を送らなければと感じました。

           

           810日は、私たち大阪教会の盂蘭盆会です。回向文を“わが家”に頂戴致しました。ご先祖の御前で回向文を奏上して下さい。日頃の感謝をご家族と共に深めていただきたいと思います。そして、お互いさまに<即是道場>の実践を考えてみましょう。回向文を事前に読んで練習してみる、お子さんやお孫さんとご一緒にお盆を迎える準備をしてみる、お盆の意味をあらためて調べてみる、どうしてるかなぁと気になるあの人に電話してみる等など。「いま、自分のできることを」精いっぱいさせていただきましょう。それが「仏心」につながっていくのですから。

          合 掌

           

           

          ●810日(月・祝)、大阪教会「盂蘭盆会」ライブ中継をご覧になれる方は、以下のアドレスにつなげて見てください。
           https://youtu.be/SDzjBhefcNQ
           

           午前830分より配信が始まり、午前9時より開式いたします。

           なお、8月10日は終日休館日です。参拝できません
           


          「佼成」8月号を、2階放送室前に置いています。是非、ご自由にお持ちください。名簿の記帳台同様、端に2箇所に分けて置いています。どうぞ“密にならないよう、分かれてお取りください。

           

          〈放送室前〉

           

          〈2箇所に分けて置いています〉

             

           


          教会にご参拝くださ〜い(*^^*)

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            教会にご参拝くださ〜い(*^^*)

             

            6月15日に全国教会の閉鎖が解除され、来る7月18日から教会参拝を再開させていただきます。皆々さまのお力添えのお蔭さまで、館内消毒をはじめご参拝の準備が整いました。心からご協力に感謝を申し上げます。

            ご参拝にあたりましてお願いやご案内を申し上げて参りましたが、是非いま一度ご確認いただきまして、お越しくださいますようお願い申し上げます。

             

            ●7月〜8月の予定、開館時間、手指消毒や検温について→こちら

             なお、「佼成」8月号は7月22日(水)よりお持ち帰りいただけます。

             

            ●参拝時のご記帳のお願い→こちら

             

            ●2階の消毒作業をしました。

             

            隅々まで汚れを落とし

             

             

             

            ワックスをかけたのち、

             

             

            消毒をしました。

             

             

            トイレもしっかり消毒できています。

             

            聖壇も消毒済みです。

             

             

            こんなところもしっかり。

             

            もちろん、法座席もばっちりですよ。

             

             

            椅子もきっちり消毒しました。

            ご安心くださいね。

             

             

            最後に…皆さまとお会いしますのは、4カ月ぶりです。「節分会」以来という方も少なくないと思います。

            すっかり顔を忘れたわぁという方も多いと思いますので、あらためて自己紹介です。

            「東靖憲(あずま・やすのり)と申します。よろしくお願い申し上げます」

            合掌

             

             


            令和二年 東教会長のことば(7月15日号)

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              7月15日号  

              大阪教会のみなさま(*^^*)“ごきげんよう”

                

               佼成出版社から発刊された待望の新書が届きましたぁ。開祖さま最晩年のご法話集『菩提の萌を起こさしむ』に続く第二弾。『我、汝を軽しめず』です。(*^^*)

               

               開祖さまのご法話が、“珠玉”の如く散りばめられています。その一つひとつを味わって、仏さまの教えを指南いただいていると「はっ」とします。自分自身が仏性を宿しているという尊さに、あらためて気づくのです。「はぁ、まさに開祖さまからのプレゼント」と、気持ちも身体もウキウキしてきます。

               

               少しだけ、内容をご紹介しますね…。

               

              ・私たちの見るもの、聞くものすべてが、悟りに近づくための「縁」なのです。それを、自分の心を磨いてくれることとして受けとめ、さらには、人さまに尽くす実践に踏み出していくことで、だれでもが「成仏」できるのです。

               

              ・仏さまの大慈大悲は、「みんなを仏にしてあげたい」という大願から出発しているのです。それに随順して仏道を歩かせてもらえば、仏さまの本願に包まれて、みんなが仏になれるのです。みんなが幸せになれるのです。

               

               会長先生が今月のご法話で、私たち一人ひとりにお尋ね下さっています。

              何を願い、何を誓って、一日一日をすごしているでしょうか」と。私自身、もっともっと仏性を輝かせる心持ちがあるはずです。こうした今ですから、首っ引きで開祖さまからのプレゼントを読んで、直接指南を受けるのはいかがでしょうか。(*^^*)合 掌

               

               

              価格:1,760円(1,600円+税) ※送料はかかりません
              購入方法:「Amazon」や「楽天」などのウェブサイト、書店にて注文 ※電子書籍も販売しています

               


              令和二年 東教会長のことば(7月05日号)

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                75日号

                 

                大阪教会のみなさま(*^^*)“ごきげんよう”

                 

                 昨年、佼成出版社から発刊された『ゆったり、のんびり、ほどほどに』が、“焦りと不安が掻き立てられるコロナの時代”に読まれているそうです。著者は大阪市生まれで、高名な宗教評論家“ひろさちや”さん。<過去を追うな><未来を求めるな><今を大事に生きよ>と話される言葉に、仏教のもつ大らかさ、真理からの言葉が胸に響きます。

                 

                “ひろ”先生の講演会だったと思います。問題を解決しようとして失敗する人が<馬鹿>で、<阿保>はあえて問題を解決しようとしない。問題を抱えたまま楽しく生きようとする。そして知らないうちに解決している…これが仏教と聞いて、関西育ちの私はクスッと笑いました。美味しい食べ物を食べるのではない、美味しく食べるのである…これが仏教と聞いて、深く頷きました。大事な智慧を頂戴したような“徳”な気分にもなりました。

                 

                 今月は佼成7月号で「いま、自分にできることを」とご指導いただいています。「みなさんはいま、仏道を歩む菩薩として何を願い、何を誓って、一日一日をすごしているでしょうか」という呼びかけに感動しました。先月も人のお役に立つようにと励ましてくださって、そうすれば私自身が仏性を輝かせる生き方ができると教えていただきました。

                 

                 ひろ先生の姿や生き方も同じだなぁと思いました。「ひろ(ギリシャ語のフィロ=愛する)さちや(サンスクリット語のサティヤ=真理)」と名を付けられた通り、仏教の説く深淵な真理を、平易で身近な言葉を使って大衆の心を和ます“思いやりの実践”をされています。それは、大阪教会の皆さまも同じです。四カ月の間、春季彼岸会のお戒名をお預かりしました。数万にも及ぶ諸精霊の書かれた用紙を一枚一枚持ちながら、「こんなに濃やかに手をとってくださっている」「ここまでご先祖さまを思って下さっている」「きっと、お戒名を預かるために何度も説得されたんだ」とずしりと深い思いやりを感じるのです。毎日、コツコツと歩かれては相手のご家庭のお幸せを祈念して、お戒名を集められたお姿が浮かんできます。本当に有り難いことだと深く深く感謝を致しました。

                 

                 さあ、今月もご法話を胸に、<私を待つ人がいる>という思いをもって“急がず息(や)まず”ご一緒に精進して参りましょう。

                                               合掌

                 


                参拝にあたってのお願い

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                  参拝にあたってのお願い

                   

                  7月18日(土)から教会に参拝することができます。

                  ご参拝の際は、新型コロナウイルス対策の徹底をお願いいたします。

                   

                  再開にともなうご案内、手指消毒と検温のやり方は→こちら

                   

                  ◆参拝時にはお名前のご記帳をお願いいたします。

                   2階後方に記帳台があります。

                   支部ごとにファイルが置いてあるのでお名前をお書きください。

                   

                   

                   

                   

                  ◆「大阪コロナ追跡システム」の登録もできます。

                   

                   

                  ※画像はイメージです。このQRコードは読み取れません。

                   手順は教会の張り紙でご確認ください。

                   この張り紙は、1階受付付近、2階後方(記帳する机のあたり)にあります。

                   


                  令和二年7月 会長先生法話

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                    会長法話 

                     

                    いま、自分にできることを

                      

                           庭野日鑛 立正佼成会会長

                     

                    菩 薩 と し て 何 を 願 い、 誓 う か

                     

                    「信心の母にしたがふ盆會かな」(飯田蛇笏)と詠まれる盂蘭盆の法要も、今月、家族そろって教会道場やお寺に参拝してとなると、それはまだ難しい情勢かもしれません。

                     

                     仏心とは、「一切衆生を救うの心」と教えられていますから、私たちは、いま世界中に広がっている病気によって苦しむ人たちに心を寄せ、事態が早く終息に向かうことを願うばかりです。一人ひりが、自分にできることは何かを考え、それを日々、粛々と実践していきたいと思います。

                     

                     それで思い起こされるのが、大地から忽然と涌き出て、この娑婆世界で仏の教えを弘め、実践をとおして「すべての人を救おう」と誓う無数の菩薩たちです。

                     

                     法華経の「従地涌出品」に登場するそれら「地涌の菩薩」の代表が、上行、無辺行、淨行、安立行の四菩薩ですが、これは、仏道を歩むものが最初に「仏さまのようになりたい」と願ったとき、つまり菩提心を発したときに誓う「四弘誓願」を象徴的に示しているものと受けとめられます。

                     

                     上行―――仏の道は無上であろうとも、必ず成就しよう(仏道無上誓願成)。無辺行―――仏の教えは無尽であろうとも、必ず学び尽くそう(法門無尽誓願学)。淨行―――煩悩の数は無数であろうとも、必ずすべてを断ち切ろう(煩悩無数誓願断)。安立行―――衆生の数は無辺であろうとも、必ず救い尽くそう(衆生無辺誓願度)。

                     

                     ただ、この四つの誓願のそれぞれを生活に重ね合わせて、日常どのように実践すればいいのかに迷う人もいそうです。仏教を易しく説かれた、禅宗の松原泰道師は、「四弘誓願」を実践的な人生訓として次のように表現しています。

                     衆生無辺誓願度―――身近な人に奉仕(布施)をしよう。

                     煩悩無数誓願断―――足もとのごみを一つ拾おう。

                     法門無尽誓願学――― 一日に一つ、教えを学ぼう。

                     仏道無上誓願成―――永遠の路を一歩一歩ゆっくり歩もう。

                     

                     みなさんはいま、仏道を歩む菩薩として何を願い、何を誓って、一日一日をすごしているでしょうか。

                     

                    い ま が「習 学」の チ ャ ン ス

                     

                    「四弘誓願」を参考にして、自分にいま何ができるかを考える人は、いうまでもなく仏の教えを信じ、実践する志のある人ですが、それは仏と同じ心になっているということです。「そういわれても」と、気後れする人があるかもしれませんが、教えにふれて「仏さまのようになりたい」という気持ちを起こしたとき、私たちはすでに、仏の心と一つになっているのです。

                     

                     仏と私たちは、「一体不二」といわれます。凡人も聖人も、その本質は一つという意味の「凡聖不二」という言葉もあります。私たちに仏の教えの尊さがわかるのは、その根っこにある「すべての人を救いたい」という尊い願いが自分にもあるからです。人間として命をいただいたということは、仏と同じものを具えているということ―――それを信じることが信仰であり、信心といえるでしょう。

                     

                     その意味で、いまはまさに、自分の信仰のありようをふり返り、日々の実践という「習学」の繰り返しをとおして、菩薩の自覚を高めるいい機会なのかもしれません。

                     

                     ところで、「従地涌出品」では、先の四菩薩のような人を、「衆生の見んと楽う所」、すなわち「すべての人がお目にかかりたいと渇望するような方々」だといいます。

                     

                     私にも、本会の先輩や他宗教の方のなかに、「またお目にかかりい」と思わせられる方がいますが、その方々に共通するのは、神仏などを尊び敬う心が強く、一方では苦しみや悲しみの底に沈む人を常に思いやる、情愛あふれるという点です。私たちも、そのような菩提心を発して、日々に精進をしてまいりましょう。

                     

                    ※「佼成」7月号   会長先生のご法話は、こちらで視聴できます。

                     

                    電子版

                    https://www.kosei-kai.or.jp/kaichohowa/202007/#target/page_no=1 

                     

                    朗読版

                    https://www.kosei-kai.or.jp/kaichohowa/podcast/rodoku202007.mp3

                    ※7月4日(土)、10日(金)のご命日式典(ライブ中継)のお導師は順に、國富理事長さん、佐藤常務理事さんのご予定です。
                     ライブ中継のアクセス先は前回と同じです。お楽しみにお待ちください。
                     アクセス方法がわからない方は→
                    こちら

                     


                    大聖堂インターネット・ライブ中継

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                      「インターネット・ライブ中継のご案内」

                       

                       

                       7月から、大聖堂ご命日式典の模様がインターネットでライブ中継されることになりました。withコロナの“新しい生活”のひとつとして、新たに始まります。ただ、スマートフォンやパソコンを利用することになりますので、ご覧になれない方のために、是非、支部のサンガ同士、ご家族で支え合ってご覧ください。

                       

                       71日は光弔気泙導師を務められ、ご挨拶されます。この模様は録画されますので、当日の夜でも、当日以外でも視聴が可能です。後日、文字でも読めるようになります。光弔気泙里話をじっくり味わってください。ご縁ある方にもお伝えくださると有難いです。

                       

                      ※アクセス方法

                      立正佼成会ホームページ:https://www.kosei-kai.or.jp/guru_greeting/

                      ⇒「大聖堂ご命日」⇒「7月1日光弔気沺⇒パスワード入力

                      ⇒パスワードは支部長さんにお尋ねください(会員専用のためパスワードが必要です)

                       

                      ※7月4日、10日、15日のご命日式典もライブ中継されます。導師は順に、理事長さん、佐藤常務理事さん、そして光弔気泙予定されています。アクセス先は同じですので、お楽しみにお待ちください。


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